ATフルードの点検
ある程度走行して十分に暖気を済ませてから、アイドリング状態でサイドブレーキを引き、フットブレーキも踏み、その状態でセレクトレバーをPからLへ、LからPへ一巡させる。
アイドリング状態のまま、ボンネットを開け、レベルゲージを抜きウエスできれいにしたら、再度差し込んで引き抜き、HOT側の目盛りを確認する。FとLの間に油面があればOK。
(絶対にゴミは入れないこと!)
交換や補充はプロに依頼。
ある程度走行して十分に暖気を済ませてから、アイドリング状態でサイドブレーキを引き、フットブレーキも踏み、その状態でセレクトレバーをPからLへ、LからPへ一巡させる。
アイドリング状態のまま、ボンネットを開け、レベルゲージを抜きウエスできれいにしたら、再度差し込んで引き抜き、HOT側の目盛りを確認する。FとLの間に油面があればOK。
(絶対にゴミは入れないこと!)
交換や補充はプロに依頼。
Copyright © 2006 自動車趣味入門!クルマ情報@ナビ. All rights reserved